霧のフライト。今年何回目かなあ?
最近、霧がおおい。
霧が丘の中腹まであるときも。
海岸の低いところはかなり視界はあるけれど、
空気に湿度があり、
30分もしないで、ランディングすると、
ウィングもラインも ぬれている。
昨日は先週末にトーリーパインで話したショーンに
マッスルロックでまた会った。
彼等はドライブしてきたらしい。
さっそくフライト。
「霧がでているから、そして、
丘の上は20マイルをこえる風速だから ブローバックに
気をつけて。」とアドバイス。
彼等は2時間は連続で飛んでいたと思う。
私は1時間もすると、
Lemming Launchから Duneへ。
Dune(デューン)は今日はちょうどいい。
風は16マイル/h(7.15meter/s)あたり。
フライトしたのは、3人だけ。
かなり湿度はあったから
みんな新しい機体は出したくない様子。、
ノバが 「ハーフパイプ」のアクロをしていた。
おもいきり片方のブレーキをひき、コラップさせて、
180度ターンしたら、万歳してスピードを戻す。
それを何回も。
昨日は、「パラシュート」を何度も練習したそうだから、
彼は絶好調というところ。
私はウィングオーバーの練習だけ。
低い崖の上で何度もしても、まったく高度が落ちないくらいの
今日の風でした。



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